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TRPG関係の小話やログを置いたり、なんか色々語ったり。

2017

1023
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2012

1029
システム『エンドブレイカー!』
テキストオンラインセッション 2012.10.28

◆GM
みぬま

◆PL
千取あすなろ(ジーギ)
ねおしの(ウィズ)
ひのり(リズ)
mki(レリオ)

シナリオ名『華舞う街の誘拐事件簿』
日付カウント:一日目/夜

‐‐‐

噂を聞きつけて雑踏街"華市"へやってきたエンドブレイカー達。
引き寄せられるかのように集結した彼らの元へ舞い込んできたのは、花の様な笑顔の一人の少女。

少女の瞳の中から映し出されたのは不幸かつ残虐な"エンディング"のヴィジョン。
彼らは彼女を、そして瞳の中に移る若者たちを救えるのだろうか?

兎にも角にも情報が必要だ。まずは腹ごしらえをしながら情報を集めねば。


GM: たっだいまーーーーー!!!!

GM: 遅くなって申し訳ねぇ!

レリオ: おっかえりー!

ジーギ: おっかえりー!!

リズ: ムクリ

リズ: おかえりー!

レリオ: おはひのりんw

ジーギ: おはお!!w

リズ: おはお!

GM: ねおしのが反応ない系かしらん( ´◡` )?

ジーギ: しのさまいかがした

レリオ: ねおしの いきてるかな

GM: ねおちゃーん!

ねおしの: おっかみぬー!!

GM: あ

GM: ただいま!!!

ジーギ: よかった生きてた

レリオ: 生きてた生きてたw

GM: よしよし全員いるにゃー(*‘ω‘ *)人(*‘ω‘ *)

GM: 時間も限られてるからさくさくセッション始めていきたい感じでございます!

レリオ: はーい!

ジーギ: ほいほい


GM: ~前回のおさらい~

噂を聞きつけて雑踏街"華市"へやってきたエンドブレイカー達。
引き寄せられるかのように集結した彼らの元へ舞い込んできたのは、花の様な笑顔の一人の少女。
少女の瞳の中から映し出されたのは不幸かつ残虐な"エンディング"のヴィジョン。
彼らは彼女を、そして瞳の中に移る若者たちを救えるのだろうか?
兎にも角にも情報が必要だ。まずは腹ごしらえをしながら情報を集めねば。



GM: こんなところかな!

レリオ: (`・ω・)もっもっもっ

ジーギ: もっもっもっ

リズ: もっもっもっ

GM: ではでは始めていきましょう!
日付カウント(1日目/夜) 宿屋にやってきたというところですね!

GM: 腹を空かせた君たちを宿屋一階の食堂フロアに案内したエスティアは、君たちを席に誘導すると厨房の方へと向かっていきました。
この宿屋は一回が食堂、二階と三階が宿といった感じの建物ですね。

GM: どうやらこの宿の一番の人気はスープもののようです。ボルシチとかかな!

GM: (あとは、他のテーブルでは鍋を数人でつついている光景も見て取れるね)

ジーギ: 席に座ると、ジーギが皆に向かって
「さて、ドーナツは決まっているとして…他にも何か頼みましょうか?」

ウィズ: 「早速だけど、名物のドーナツをくれないかい?俺もちょっとお腹すいちゃって」
メニューにちらり、と目をやった後、口元を少し緩ませつつ少女に言おう。
名物になるほどの甘味。気にならない、と言えば嘘になる。
主食ドーナツのデザートドーナツでいこう。


ウィズ: (他の人はまともなのたのむべし、たのむべし

リズ: メニューを眺め、
「すこし、温かいものをもお願いしましょうか」
周りを見回すと鍋らしきものをつついているテーブルもある。
「鍋もいいですね」

レリオ: 辺りのメニューを見て、皆一様にドーナツを頼む中
「ボルシチをください。あとタバスコもお願いします」
ホットワインとかあったら最高だな、などと思いつつ最後に
「それから、どーなつをデザートにお願いします」

ジーギ: (ウィズさま!!!!!)
「鍋もよいですね…リーゼロッテさんが鍋を頼まれるのでしたら、私も一緒にしましょうか」
リズ: レリオの頼むメニューにうっ、と顔をしかめて
「あまり辛いものばかりでは身体に障りますよ・・・」
と一応言う
「ジーギさんが一緒に召し上がっていただけるのでしたら鍋にしましょうか…ウィズ様はいかがされますか?」

ジーギ: 「ああ、私と同じ鍋、というのがお嫌でしたら、また別にボルシチにいたしますが・・・」
リズさんの様子を見つつ

ウィズ: 「そうだな…少し頂こうか」
ドーナツばかり食べていて、以前リズに叱られたことがある。
鍋をつつくのも悪くないだろう

リズ: (ウィズ様…)

ジーギ: (可愛いのう・・・)

レリオ: (ウィズ様かわいい

GM: 全員が口々に「ドーナツ」というものだから、エスティアは少し照れくさそうにしながら
「そ、そこまで楽しみにされちゃうとちょっとプレッシャーですね・・・!」と口をもごもごしている。
さらに鍋やボルシチの注文を受け、彼女はもう一度厨房に行くね。
厨房の奥では彼女の声と、「りょうかいッ!」という男の人の声が聞こえる。おそらく声の主が彼女の父親だろう。

レリオ: 「そうですか? 辛いものも美味しいですよ?」
リズ氏の言葉にはきょとんとして首をかしげる。
邪魔なのでターバンを外しながらもう一度辺りを見て。
「他のお客さんから、何か噂とか聞くことは出来ないでしょうかね」
料理が来るまでの間、何か得られる事はないだろうか。
と、表向きはその心算でも実際は一番腹を空かせているのが自分であろうため、早く食べたいのが本心。

GM: (たーばんはずした!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

ウィズ: (たーばん!!(ガタッ

ジーギ: (うひゃふううう)

ウィズ:
そうさなあ…料理が出来て運ばれてくるまでの間、
近くに居る人でヒマしてそうなのがいたらちょっと声かけてみよう。
「ここ、いいところですね。平和で。のどかですし」
事件の噂があるか、ではなく、平和だというカマかけに対し一般的な反応として事件の言及をするかどうか、ってスタンスで。

GM: 「ははっ、そいつぁうれしいねぇ。確かにこの街は名前の通り"華"があるいい街だぜ」
近くにいた30~40代くらいの男性がウィズの言葉に笑顔で反応するよ。
ただその笑顔は少し陰りを帯びていて、おそらく何かがあるんだろうということが見て取れる。

リズ: その陰った表情を見て横から入ろう
「どうかされましたか、お悩みごとでもおありですか」
発動特徴:誠実そうな顔

ウィズ: ん…なるほど。
「…俺の生まれ故郷の方では、ちょっと人さらいとかが横行してて。
こちらではそういう事ないのかい?見たところ、治安よさそうだけれども」

レリオ: お二人の探りを横から見て何かあったら言う系で待機。

ジーギ: 微笑んだまま話に耳を傾けている

GM: 二人の言葉に男性は苦笑しながら「ん、ああ・・・まあ・・・」と言葉を濁す。
すると君たちの背後から「ヘイお待ち!」という声。そしてドンという音と共に君たちのテーブルに大きな鍋とスープが置かれる。

「旅の方々、先にメシにしな!腹が減ってっちゃどうしようもねぇ!」
とても豪快な雰囲気の男だ。君たちと客の男を交互に見てから眉をひそめて笑う。
「・・・この街で起きてる話ならあとで俺が説明してやろう、まずはそのすきっ腹に俺特製の絶品鍋をかっこんでくれェ!」

GM: (こう、ハゲで髭で青いエプロンが小さそうに見える大柄な男です(目逸らし

ジーギ: なんとなく大柄な男の態度から、公の場ではあまり話題にしたくないのだろうと思い、
「そうですね。では熱いうちにいただきましょうか。」

レリオ: 情報<<空腹の壁<<食欲
つまるところ、食欲に負けた。
「美味しそうですね! 有難う御座います」
大柄な男にも萎縮することなく笑顔で礼を合わせ、合掌。
「親父さんもこう言っていますし、何はともあれ先ずは腹ごしらえといきませんか? 僕、お腹ぺこぺこで……」
言いながら片手にタバスコを構えている。

レリオ: (あかんただの食いしん坊)

リズ: ジーギの言葉にしたがって先程声をかけた男性に会釈をして席に戻ろう
「冷めてしまっては作っていただいたのに申し訳ありませんものね」
とりあえず鍋つつき始める

ジーギ: 「あー…レリオさん…あまりタバスコをかけ過ぎないように…」
全部かけそうな気がして、若干微笑みが引きつっているかもしれない

ウィズ: 「!これは美味そうだ。そうだね、話は後にして、今は腹ごしらえだ」
先ほどまで話していた男に対し、軽く会釈をしてから食器を取ろう。
「お話ありがとう。しばらくこの街に滞在して、色々見て回るよ。
便利屋みたいな事もしてるから、困ったことがあったら俺を訪ねて欲しい」
鍋をつつきはじめた3人を横目に、男への礼を済ます。

リズ: (ウィズ様まじできた人・・・

リズ: もぐもぐもぐ

レリオ: 「大丈夫です、先ずは何もかけないで味わってから、かけます!」
何も大丈夫ではない。
頂きます、と嬉しそうにボルシチを突き、鍋も頂こう。
「! 美味しい…!」
言いながらタバスコをかけている。

ジーギ: ジーギも男に軽く会釈し、鍋をつつき始める

レリオ: (ウィズ様マジウィズ様…)

リズ: モグモグしながら隙あらばせっせとウィズ様の皿に野菜を盛る

ジーギ: 結局タバスコをかけているレリオさんに、若干あきれ笑い

ウィズ: 野菜の増えていくお皿から、リズの目を盗んでリズのお皿に野菜をせっせと返していく。
「この鍋マジで美味いな…!これが一番の名物だ、と言われてもおかしくないくらいだ」

GM: 便利屋、という言葉に男は少し嬉しそうな顔で
「…おう!そいつぁありがたい!なんせここは炭鉱夫達の街だ、野郎共は皆炭鉱に行っちまってて街には女子供や老人たちしかいないからな。
お前たちみたいな強そうな若者がいるとそれだけで心強い!」
と言って自分の食事の方へと向き直りますね。言われた言葉は意味深だ。

ジーギ: 男の言葉に少し引っかかったようで、食べる合間に3人にだけ聞こえる声で
「やはり食事が終わったら、よく聞いてみたほうがよさそうですね…」

リズ: 「そうですね」
ジーギの言葉に同意しながら戻される野菜を目ざとく見つけて押し戻す
「ウィズ様、戻さないでくださいまし」
頬に片手をあてため息をついて言葉を続ける
「私の料理が爆発しなければ宿に泊まった時以外でもウィズ様にお野菜をちゃんと摂っていただけるのに…」

レリオ: 「…リーゼロッテさん、料理が爆発する、んですか……?」
双眸見開き、ぱちくり。

GM: と、鍋を運んできた男も近くの椅子に座って口を開くね。
「エスティアから話は聞いたぜ旅のお方。俺がこの宿屋を経営しているダスクアだ。
質素で申し訳ねえがこの街の宿はここしかない。まあ自分ちだと思ってくつろいで言ってくれ。」

「とりあえず食べ終わったら、また来るからな」
そう言い残して席を立ち、また厨房に戻っていく。

レリオ: もぐもぐ。
「……『野郎共は炭鉱に』、ですか。意味深ですね」
鍋とボルシチを突きながらも何か考える風で。
「子供や老人を護る人達が不足している……?」
と、呟いたところで食事再開。
ボルシチをさっさと平らげて、水の入ったコップを片手に満足そうな顔。

先程の男性は、矢張りエスティアの父親か。
「有難う御座います、ダスクアさん。暫くお世話になります」
と、会釈をして。



ジーギ: 「私は昨日からお世話になっておりますが、こちらはとてもよい宿だと感じますよ。
料理もとてもおいしいですし。」
宿の主人に微笑みかけ、
「では、また食後に…」

ウィズ: 「いい親父さんだな。娘さんがいい子に育った訳がわかった気がする」
それだけに、この親父さんをも悲しませる事になるバッドエンドが許せない。食器を持たない方の手を固く握りしめ、表情には出さない。

「リズは普通にお店で買った野菜でも爆発物に変える才能があるんだ」
レリオ、ジーギと会ってからいままでの間で一番の絶望した表情が漏れる。

リズ: 「お紅茶の茶葉が爆発した時は驚きました…どうしてなのでしょうね…」
真顔で言ってる。
「それにしても炭鉱に何かあるのでしょうか…女子供を守る方に割けないほど大事な何か・・・」

レリオ: 「……す、凄い才能ですね!」
笑顔が引きつっている。彼女を台所に立たせてはいけない。そう悟った。


ジーギ: (おか!
「えーと…紅茶が爆発…あー…珍しい才能ですね」
言い方をぼかしつつ、にっこりする

リズ: (先天性家庭的技能不能症候群

ウィズ: 「炭鉱か。行ってみるのも悪くないと思うが、
今回の件は逆に『炭鉱で大人たちが出払い、誘拐し易かったから狙われた』と考える方が理にかなっている気がする。
仕事をやめてずっと家で子供達をまもっているわけにもいかないしな」
一家の長は大変だ、と呟き、お茶をすすろう。あんぜんなお茶を。

ジーギ: ウィズさんの苦労が目に見えるようだ、と思いつつ
「そうでしょうね。本来ならば仕事をするのが、家族を守ること、ですからね」

レリオ: 「僕もウィズさんと同じ考えですね。
炭鉱へ行かなければ収入を得られない。だからこそ家には子供や老人が残る。そこを狙われたのでしょう。実際に、先ほどのあの子もまだ若い」
エスティアのことだ。
それに、見えたエンディングでは矢張り彼女と同年代の少年少女。
明るい日常にひそむ闇に彼女たちは脅かされているのかと思うと胸が痛い。

GM: (ごはん会話は見ていて楽しいので見守りたい系GM・・・(*'v'*)ホワワ
[2012/10/28 23:18:48] mki@レリオ: 「あ、すいません、ボルシチお替わりを」
空気読まない男。

GM: 「はぁーい!」厨房の奥からエスティアがやってきて、お皿を引き取ってくれますよ。
ついでに焼いてきた焼ドーナツをテーブルに置きます。頼んだ数よりは明らかに多い。
「みなさんお待たせしました!腕によりをかけて作りましたので、味は悪くないと思います!」

GM: 「せっかくですから、すこしおまけです」とウィンクつきだね。やったねみんな。

ジーギ: レリオさんの追加オーダーに笑顔を引きつらせつつ
「レリオさんはドーナツは召し上がらないのですか?それほど食べますと、デザートが苦しいように思うのですが…」

リズ: ドーナツを運んできた少女の眩しい笑顔を見てニッコリと笑って礼を述べついでにお願いします
「ありがとうございます、ああ申し訳ありません、お茶の追加をお願いしてもよろしいですか?」

ウィズ: 眼の色が変わる。
「…いただきます」
口早に言い、手を伸ばす。
うまい、うますぎる。ウィズが語りかけます。
「…10万G払っても惜しくないドーナツ」
ごくん、と飲み込み、次のものに手をのばす。

GM: (おいじゅうまんごくやめろwwwwwwwwwwwwwww

ジーギ: エスティアさんがドーナツを持ってきてくれると、嬉しそう目を輝かせて
「おや、おまけですか。本当にありがとうございます。」
と言って、素の笑顔を向ける

レリオ: 「甘いものは別腹、と聞いた事があります。それに僕、演奏に夢中で朝から何も食べてなかったもので……」
つまり、まだまだ大丈夫、と言う訳だ。
「それにしても、これが『どーなつ』ですか……なんとも不思議な形を……」
真ん中に穴が空いている。これは何菓子なのだろう?
真ん中の穴から向こう側を見て見るのは、何故か童心が擽られたからです。

GM: 「お茶の追加ですね!わかりました!」 彼女はてててーと小走りで厨房に引っ込みますね。
基本的にはあくせく働いちゃういい子なので頼めばすぐお仕事してくれちゃうねー

リズ: 元気よく厨房に消えた少女を目で追いかける
「どうして平穏を平穏のままそっとしておいてくれないのでしょうね」
一人でつぶやく。視線がたぶん厨房よりもっと遠くの方を見てる

ジーギ: 「そうともいいますが…」
レリオさんの返事に、うーんとうなりつつ、ドーナツに手を伸ばす
「本当の平穏とは儚いものですよ…」
と、リズさんの言葉にぼそりとつぶやく

ウィズ: 「…ああ。そうだな」
同じく遠くを見て
「この平穏を平穏のままにするのが俺達の役目。だろ?」
壊れやすく儚いものならば、俺達で救ってやろう。
バッドエンドをぶち壊してやろう。

ウィズ: (人間どもの発したバッドエナジーが悪のマスカレイドピエーロ様を蘇らせていくのだ(イイ声で)

レリオ: ドーナツの穴越しにジーギ氏を覗いて。
「『平穏』と言うものが『何も無い日常』であるのならば、それを脅かすものは許せませんね。
例えば、この穴のように小さな平穏でも、暮らす人々にとってはかけがえのないものでしょうから」
と、言ってドーナツを口に運び。
「! おいしい!」
本日二回目。

ジーギ: (イイ声キタ)

レリオ: (だれうまw)

リズ: (くそっ…ウィズ様あかん…ッ
バッドエンド。
「(止めなければならない恐ろしいもの・・・)」
きゅっと目をつぶって一瞬言葉を反芻してから目を開く
「たとえ儚い平穏でも、守って見せます…今度こそ」

ジーギ: ウィズさんの言葉に、ふっと笑い
「確かに、それが私達に与えられた使命ですからね」
いいつつもぐもぐドーナツ

GM: 君たちがデザートのドーナツをつついていると、厨房の奥からダスクアが出てくるね。
先ほどと同じ、君たちの座る席に近い椅子に腰かけ、君たちに目を向けている。
「どうだい俺の料理とあいつの焼き菓子は。うまいだろ?」
ニカッと良い笑顔だ。彼は裏表のないタイプに見える。

ウィズ: 「どらもさいこうでふ」
口に手を添え、もぐもぐしつつもギリギリ失礼がないように返答。

ジーギ: やってきたダスクアさんに問われると、微笑んで
「ええ、絶品ですよ」
ともう一つドーナツを取る(もぐ

レリオ: 「お鍋もボルシチも、ドーナツもとても美味しいです。有難う御座います」
でも矢張り甘いものはそこまで得意でもないので、此方は2個ほどで手を止めてしまう。
にこやかに返してから真顔に戻り。
「ダスクアさん、先程の話ですが……」
単刀直入に切り出した。

リズ: 考え事していたらえらい勢いでドーナツが消えていってるのに気づく
「あっ、私の分まで召し上がらないで下さい!!」
慌ててひとつとってもぐもぐ
「美味しい・・・」
幸せそうに顔が溶ける

GM: その言葉に豪快に笑い、「ありがとうよ旅の方。久々に腕を振るうことが出来た」 と嬉しそうに返答してきますね。

「さっきの話・・・だったな。全くシェイマスのやつ、余計な事いいやがって・・・」
少しため息をつき、彼は君たちに話をしてくれるようです。

ジーギ: 「お話があって、こちらにいらしたのですよね?」
ドーナツを食べ終えると、レリオくんの言葉に続いて言い、姿勢を正す

GM: 「まあ、外にうわさも流れているっていう話だが、あれはマジな話だ。
実際にこの街で何人か、子供たちやまだ若い連中が次々に行方不明になっている。
もちろんこの街の連中はそんなことするわけがねえ。俺はこの街の連中ならほとんど全員知ってるんだ。
だからおそらく外の連中か、もしくは・・
上の階層の連中が人さらいでもしてるんじゃねえか、って話もある。」

リズ: 「上層階の人間が…?」
ドーナツを食べ終わり怪訝そうな顔をする
「なぜそんな話が…」

ジーギ: 「なるほど…」
上の階層と聞いて、目を細めながら、少女の瞳に見たヴィジョンを思い浮かべる

レリオ: 「『年若い連中』と言われましたが、実際にはどのくらいの年齢の子供達が多いのでしょう?」
年代に共通点があれば、そこから何か見えるかもしれない。
そして引っかかるのは『上層階』である。

リズ: (上層って出てきたってことはそんな話が出る根拠があるんだよね

リズ: (たぶん

GM: 「俺だってこの状況、どうにかしたいとは思ってる。俺にだって娘がいるしな」
大きなため息。彼は握り拳を作って額にあてうつむく。

「上の奴らの考えてることなんて俺にゃわかんねぇ。眉唾モンの話さ。
だがなんらかの情報を得たのか風の噂なのか・・・まあそういう噂をしている街の連中もいる。
一概に「ありえない」とはいいきれねぇのさ」

GM: 年代に関してはそうですね・・・
「エスティアと同じくらいか、少し低い子供たちがいなくなってる。未だに見つかってねぇ」

GM: 「俺もなんだかんだでこの宿屋の経営で離れることが難しい。中々街中の情報を集めるのは困難って訳さ。
旅の方々にこんな話をするのは間違ってるかもしれねぇ。だがこの街に来たのも何かの縁だ。
もし何か変なことがあったら、俺に教えてくれないか」
彼は鋭い眼光で君たちを見る。その瞳は、娘の心配をする父親の瞳だ。

ウィズ: 「勿論。そのつもりさ」
彼の瞳をまっすぐ見返す。
「…そうだ、この街で、貴族のような豪華な
暮らしぶりの人とかって居るのかい?」
少女のエンディングで見た内装の事を今聞いておくのも悪くないだろう。
「やはり人さらいとなると組織立って行っている事も多い。
そういう事をするにはカネが居る。それに、そんな暮らしをする
人の周りには情報も集まるだろう。親父さんなら知ってるかと思ったんだが」

ジーギ: 「ええ…幼い子らをさらっていくものが誰であろうと…上層の方であろうと、私の御神はそれを許しはしないでしょう」

GM: ウィズの質問に対して彼は答えてくれますね。
「いや、街にはそんな奴はいねぇ。お貴族様なんてのは、第二階層より上の連中さ。
ここにはしがない炭鉱夫とその家族しか暮らしていない」
実際に街自体は(MAPでも見る通り)小さな街です。
なぜならこの街は炭鉱夫達が仕事をするために最低限の環境で整えた素朴な街だからですね。

ウィズ: 「…そうか。ありがとう」
親父さんの言うとおり、この街には犯人は居なそうだ。
「なら、この町で出来る事を済ませたら上層も適宜洗っていってみるか…」
険しい顔でつぶやく。

レリオ: となると矢張り上層に何かありそうだ。
見えたエンディングとダスクアの話から簡単に推測をする。
「では、この街で上層の方と交流のある方、などはいらっしゃるのでしょうか? 或いは、以前親交があった、など……」
若しかしたら、この街の住人と上層の住人が何らかの形で繋がっている可能性も否定できない。
そうなれば、ウィズが先程言ったように組織立った行動を、なるべく怪しまれずにすることも難しくはないだろう。
否、相手が貴族ならば、そのようなことはあまり関係ないかもしれないが。

GM: 「俺はこの街からあまり離れたりはしねぇから詳しくはわかんねぇなぁ。
・・・ああ、もしかしたらここじゃなくて酒場のマスターならもう少し詳しい話が聞けるかもしれねぇぜ。
あとは広場なんかにも、この街以外のいろんな連中がやってくるときもある。そろそろ広場じゃ小さな闘技大会なんかも開かれるだろうしな。」
と、ダスクアは思いつく限りの情報源を話してくれます。

「明日あたり、出回って聞いてみるのもいいかもしれねぇな。俺も客から話は聞いておこう」

リズ: 「上層の者が降りてきていたら、そんな噂があるかもしれませんね」
上層の者はそれなりの教育を受けているものが多い。
たとえ変装していたら所作などが鉱夫らしからぬ事があるかもしれない…そういう者は目立つだろう

ジーギ: 「広場で闘技大会ですか…それはこの街の方以外もいらっしゃるのでしょうか?」

ジーギ: 上層からも来るのだろうかと聞いてみる

リズ: (宿屋と広場どっちがいいかな…

レリオ: 「酒場、広場、ですか……有難う御座います」
酒場、と聞いて一瞬目が輝いたのは内緒である。
外から人が来るということはそれだけ情報が増えることにはなるだろうがその分人に紛れることは容易い。
他の三人に気付かれぬ程度に眉をひそめる。
「思ったより、時間は少ないのかもしれない」
片手を硬く握り、一人呟く。

ウィズ: 「闘技大会か。もしかしたら上層の人達や……  俺達が探している奴らも関係していたり、参加するかもしれないしな。
情報集めて、よさそうなら参加してみよう。ありがとう親父さん」
"仮面"という言葉は使わず、他3人だけに判るよう匂わす。

レリオ: しかしながら、酒場となるとジーギ氏を連れて行くのは如何なのだろうかと言う、男なりの親切心。その名はお節介。

レリオ: 「僕、ウィズさんと美味しいお酒が飲みたいなあ」
などと、貼り付けてにこやかに。

リズ: (おかり

レリオ: (おかかか!

リズ: 「酒場…」
ジーギの方を少し見る。未成年は連れては行けないだろう
レリオも同じような視線をやっているのを見るに、考えていることは同じなのだろう

GM: 闘技大会に関しては、定期的に開かれている街の催しみたいなものです。
(メタ的な話だと闘技大会に参加が可能です。勝てば賞金が出るよ!w)

レリオ: (ほう、お金)

リズ: (出場可能とな

ジーギ: (賞金!しかしジーギは出れぬ…職業的に)

GM: 「闘技大会ならこの街以外の連中も集まってくるだろう。中々に面白いイベントだぜ!
まあこの事件がある今じゃ、俺は参加する気にゃなれねぇけどなぁ・・・」
と少し残念そうな声。どうやら毎回参加してはいるらしい。

ジーギ: (17は酒場は入れないのか…な…?)

リズ: (世界観的にはどうなんだろう

GM: (ランスブルグの成人年齢がわからないけど、昼間なら酒場も食事処として一般開放はされていると思います~)

ジーギ: (なるほど)

ウィズ: (じゃあ昼間にいけばきっとだいじょうぶだね!

リズ: (了解

レリオ: (昼間なら大丈夫だね!

ジーギ: 「うーん…ごまかせませんかねえ…」
と3人にだけぼそぼそと言う

レリオ: 「その、闘技大会はいつ開催されるのですか?」
と、気になったことを

ウィズ: 「親父さんの為に優勝掴みとってくるよ。…早く事件、解決するといいな」
俺が解決する、とは今は言わない。恩を売る気は無いし、
解決した時に親父さんとエスティアちゃんの安堵の笑顔が見れればそれが何よりの報酬だ。
「酒場に行くなら昼の内ですね…」
広場にも情報はありそうだが夜の酒場にジーギを連れて行きたくない騎士の心境

GM: 「ん?明日あたりには始まるんじゃねえかなぁ。いつもの連中が今日準備をしていたからなぁ」 
と顎に手を当てて考えていますね。いつもテントのようなものを張って大会本部としているみたいです。

GM: 「ははっ、いいねぇ旅のお方。優勝できたらランスブルグで取れる幻の珍魚「ランスフィッシュ」を使った鍋でも出してやろうじゃあないか!」
かなり嬉しそうにウィズに向かって言いますね。
(ちなみに魚は今考えましたがとてもおいしい白身魚とおもっていただければ)

レリオ: 個人的には夜、酒の入る時間に情報を集めに行ったほうが酔った勢いで客がぽろっと色々喋ってくれるのではないかと考えてはいる。
そして夜の酒場にジーギ氏を連れて行きたくないのはリズ氏と同じである。

「明日、ですか」
昼間広場で演奏していたときに、そういえばそんな準備をしていたかもしれない。
ぼんやりと思い出しつつ。
「それは美味しそうですね」
食べ物に目が輝いた。

GM: (もちろん別行動で情報収集も可能ですが、オンセで別行動になると片方が手持無沙汰になるのがネックかもしれなーい!)

ジーギ: (できれば年ごまかして行きたい…)

ウィズ: 「よーし!明日だな!!ちゃんと鍋の仕込み、しといてくれよ!」
がっちりと握手をかわし、ダスクアと男同士の笑みを交わす。

ジーギ: (そんな不届き17歳)

リズ: 17歳な分別つくだろうし無理には止めないけどだいぶ不本意そうな顔する系

レリオ: 「……。 どうしても、と言うのなら、僕のターバンと上着を貸してあげます」
こそこそ会話。顔を隠してしまえば多少の誤魔化しは利くのではないかと言う最大限の譲歩。

ウィズ: (ちなみに大会は明日の午後かな午前かな

ウィズ: (午後なら午前に酒場にいって午後参加できる

GM: あ、ほいほい。
闘技イベントは明日から5日間、昼間に広場で行われているフリーイベントになります!
レギュレーションは昼/夜の分け方にしているので、昼を使うことになりますね~
もちろん広場で情報収集もしながら闘技イベントにも参加、という形で進行は可能です!

GM: まあぶっちゃけ、お酒さえ飲まなければ酒場に入るくらいは未成年でも大丈夫なんじゃないかなぁとは思いますよ~

リズ: (二人戦闘に出て二人その周囲を探ると言う提案

GM: (日本国じゃあるまいしそこはファンタジー補正でww

リズ: (はーい

ウィズ: うん、しかも情報収集メインではいるわけだし、
夜酒場でも   付きそい3人いることも考えればいけるとおもうのよね!

リズ: (PC的な心境だからPL的にはオッケーだと思っている

ジーギ: リズさんの不本意そうな表情に、さらっと笑顔を返して、レリオくんに向き直る。
「ああ、では念のためターバンをお借りできるでしょうか?」
ものすごく笑顔で尋ねる

ジーギ: (有無を言わさぬ笑顔で

レリオ: 「構いませんよ? 何色がいいですか?」
何種類か持っているらしい。
まあ、大丈夫だろうと判断したが、お酒に手をつけそうになったら其処は全力でリズ氏と止める心算である。
「それでも、いいですか?」
と、リズ氏に向き直り。

GM: 君たちが込み入った話を続けていると、いつの間にかダスクアはいなくなっていますね。
傍にあったメモ用紙には短い文章が添えてありますね。
「明日の仕込みもあるし、厨房で一仕事してから俺は寝ちまうぜ。夜更かしはしないようにな!」 

エスティアもおそらく私室の方にもう引っ込んでしまっているのでしょう。気づけば食堂には君たちしかいない状態です。

リズ: 「はい…」
とまだ若干不本意そうな顔をしたが、ふと周囲に気づく
「…あら、いけない。もうそんな時間なのですね」
周りに誰もいなくなっているのに気づいて声を上げる

ジーギ: レリオくんの言葉に、青がいいですかねえ、と答えつつ、
「これでも聖職者ですから、お酒をいただくつもりはありませんよ?リーゼロッテさん」

レリオ: じゃあ、後で用意しておきますね。と、ジーギ氏に言い。
「では、明日は闘技大会と酒場へ赴くと言う事で宜しいのでしょうか?」
周りに人も居なくなっているし、夜も更けてきた。今日はそろそろ休むべきだろう。
「明日からの為にも十分な休息は必要ですから」

ジーギ: レリオくんに、よろしくお願いします、と軽く頭を下げる。
「ええ、しっかり休まないと、力も十分に出せませんからね」

ウィズ: 「そうだな。大会に怪しい影が無いか調べた後、酒場で情報集めてみよう。それで進展がないようなら明後日以降は上層だな」

「…本格的な調査は明日から。
レリオの言うとおり、休息は大切だ。俺は一足先に寝ることにするよ。
皆も夜更かししないようにな」
あくびをかみ殺しつつ、部屋へと戻ろうとする。

リズ: 「あ、お皿どうしましょう…」
ちょっと困ったようにしながら若干眠そう

ウィズ: 「…片付けておいた方がいいな。夜だし、洗い物の音で起こしても申し訳ないから厨房においておこう」
器用に皿を何枚か重ねて取り、部屋に戻るついでに厨房へと返しに行こう

GM: (なんと礼儀正しいPLたち…

ウィズ: 「リズも目がうとうとしているよ。無理せず寝なさい」

レリオ: 「あ、僕も手伝います」
皿を重ねて、ウィズ氏を手伝いつつ。
「お二人は先に休んでくださって結構ですよ。女性と若い男の子はあまり夜更かししてはいけませんから」
と、にこやかに。

レリオ: (厨房からお酒一杯頂いたら怒られるかな)

GM: (ばれなきゃワンチャンww でもばれたら怒られるぞ~!w

レリオ: (ですよねーww

リズ: 「だ、大丈夫です…!(ウトウト」
落とさなそうなものをトコトコ運びます

リズ: (野宿じゃないから気が抜けてる

ジーギ: 「いえ・・・私は大丈夫ですので、お手伝いいたしますよ」
子供扱いされたのが若干不服らしく、食器を手に取り運んでいく

ウィズ: (では、折角片付けシーンができたので演出的に活用していこう(*‘ω‘ *)

一緒に片付けをしている時に、誰に言うでもなく
「…こうして噂を元にこの町に来たわけだが…もうすでに、さらわれてしまっている子達も大勢いるんだよな」
確認するように、ぽつりと言う。

リズ: 「まだ…まだ間に合うはずです…」
エンディングには、少年少女が映っていた。
まだ生きているはずだ
「間に合わせて見せます…」

ジーギ: 「ああ、そういえばレリオさん…厨房から何か食べ物を取ってはいけませんよ?」
とにっこりする

ジーギ: (マジメだから釘をさしてみる

レリオ: 「食べ物はとりませんよ、失礼だなあ……」
思わず素になってしまう。
お酒は一杯欲しいところだけれど、と、酒好きのようだ。
そして、ウィズの言葉に頷いて。
「その分、悲しい思いをしている親や家族が居ると考えると、苦しいですね。でもだからこそ、僕達がそれを止めなくては」
皿を置いた後
「勿論、あの子も」

ウィズ: 「……そうだな」
絶望の縁にある未来を俺達の手で希望に変えよう。
「俺達には、そうする為の力があるのだから」
こくり、と頷きを返す。

ジーギ: 「これは失礼。」
レリオくんの反応にくっくっと笑う。
「ええ。エンディングは、私達が変えればよい話です」

レリオ: 「……さて、お皿も戻しましたし、部屋へ行きましょうか」
時間も時間なため、なるべく物音を立てないように、である。
して、ジーギ氏の頭を後ろから軽くわしわしとして
「ジーギ、あまりそんな顔ばかりしていると、本当の自分を見失ってしまうよ」
純粋に、ただのお節介と心配である。
弟に語るように口調を和らげて言えば一度笑みを向けて
「明日からまた頑張りましょう」

レリオ: そして明日は少し目立つのを控えるためにターバンとメイクはオフにしようと心に誓った。

ジーギ: 「それは…いえ、これが私ですから。」
レリオくんに頭をわしわしされると、ちょっと困ったように微笑む。

ジーギ: 「ええ、がんばりましょう。」

GM: (レリジギか #くずGM

レリオ: (みぬまwwww

ジーギ: (GMなにか出てるww

GM: (*'v'*)?

リズ: (GMホモォ漏れてる

GM: いい具合まとまってきたら、一日目夜を終わりにしたいかなーと思いますよう!

ジーギ: (ジーギもこのまま就寝ですしね

リズ: (リズも寝るよ…

レリオ: (レリオは楽器の手入れしてから寝るよ…

ウィズ: 彼らとなら、きっとどんな困難が待ち受けようと打破できる。
この感情を前に覚えたのは……リズと始めて出会って、しばらくした日の事だったか。最初は自分が彼女を護るのだと息巻いていたものだが、
こうして旅を続けている今となってはもう、かつて一人で戦っていた
頃には戻れないだろうという実感がある。
まったく…助けるつもりでいたのに。助けられているのはこっちの方だ。
郷愁を覚えながらも、漏れ出る笑みを隠さず
「…おやすみ。また明日」
そういって、自分は部屋に行きましょう。寝ます。

リズ: (部屋割りは全員一人部屋なのとか呟こうと思ったらウィズ様…

ジーギ: (ジーギは先に部屋取ってるからねえ

リズ: 「はい、おやすみなさいませウィズ様」
丁寧に礼をとってから部屋に向かいます

レリオ: 「それじゃあ、皆さんおやすみなさい」
笑顔で挨拶をして、己も部屋へと。

ジーギ: 「皆様、よい夢を」
微笑んで自分の部屋へと向かう

GM: じゃあ皆がそれぞれ部屋に行った、というところで一日目の夜を閉じたいと思います~

GM: 今日のセッションもここで終了かな!時間だね!

ウィズ: ほいさー!

レリオ: はい、お疲れ様ですー!

ジーギ: はーい!お疲れ様!

GM: 次回もよろしくエンドブレイカー!

レリオ: はーい!次回も宜しくエンドブレイカー!!

ジーギ: 次もよろしくエンドブレイカー!

リズ: \エンドブレイカー!!/

ウィズ:

偶然にも誘拐事件の噂が本物だと宿屋で確かめた俺達は、
闘技大会や酒場で情報を集めることになった。
果たして1週間以内に事件を解決し、さらわれた若者達を救えるのか。
次回!エンドブレイカー!次回も見てくれないと、ブレイクしちゃうぞ☆(決まり文句)

ジーギ: シャキーン(更にそこへ効果音挿入)

GM: ありがとう!!!!wwwwwww





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プロフィール
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みぬま
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非公開
自己紹介:
絵描き兼TRPGクラスタ。
アタッカーPCが多いです。
最近はモノトンにお熱。

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モノトーンミュージアム
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